ジェッドランは早く乗れる
関連技術の解禁Lvが79から70へ下がり、ライド装備の必要素材も軽減。最速級という性能は同じですが、ストーリー中に使える期間が長くなりました。

総合力はグランジーラ、安全性はレジェンディア、単体火力はベラノワール。パル自身で戦うか、騎乗・バフでプレイヤーを強くするかを分け、Lv80のレイド・終盤環境で比較します。
CURRENT PATCH CHECK · v1.0.3
公式変更項目を種族値・パートナースキル・技威力と照合しました。ランキングを動かす数値調整はなく、現在のSS〜B評価を維持するのが当サイトの判断です。
関連技術の解禁Lvが79から70へ下がり、ライド装備の必要素材も軽減。最速級という性能は同じですが、ストーリー中に使える期間が長くなりました。
召喚したパルが戦わなくなる問題が修正され、同じ編成でも結果がぶれにくくなりました。これは火力倍率の強化ではないため、上位パルの順位は変更していません。
パンタルスの一部攻撃で、波の見た目と実際のダメージ範囲が一致しない問題を修正。回避判断は安定しますが、パル固有性能のTier評価とは分けています。
結論を先に確認
EARLY GAME · Lv1〜20
終盤Tierとは評価条件を分離。戦闘だけでなく、移動・捕獲・木材・食料まで進行時間を縮めるパルを選びます。

序盤で捕獲できる火力枠。最初の塔ボスにも連れて行きやすい

陸上移動と戦闘を兼任し、中盤以降のベラ戦でも役割が残る

序盤最速クラスの陸上ライド。探索と捕獲周回を短縮する

最初に狙える飛行ライド。崖を越えて探索範囲を広げる

手作業・運搬・採掘・採取を担当し、所持重量も増やせる

牧場からパルスフィアを入手し、5体捕獲の回転を支える

伐採担当として木材不足を軽減。序盤拠点の建築を止めにくい

牧場で卵を生産。食料と配合ケーキの準備へつながる

連れ歩くと同レベル帯の捕獲率を補助し、図鑑埋めが安定する
単純な種族値順では見えない、役割と完成コストの関係をマップ化。
配置はLv80・終盤以降を想定した当サイト評価。横軸は捕獲、配合、濃縮の手間を含む。下のTier表で技構成・パッシブ・入手方法まで確認できる。
編集部の評価とは別枠の、読者投票ランキングです。あなたの「最強」に1票どうぞ。
現在の総投票数: 10票
投票結果はこのページで集計しています
HP180・防御200で、種族値合計は入手可能なパルの中で最高クラス。
専用技グランドブリーチ(威力700)やマエルストロームなど攻撃範囲の広い技が揃い、敵集団に突っ込ませるだけで戦場が片付く。
拠点に1体置くと上空から侵入者を自動迎撃する防衛スキルまで持つ。
エネミー拠点の制圧・レイドの前衛など、複数の敵を相手にする場面で使いやすい。
飛行騎乗・拠点防衛・前衛アタッカーを1体でこなせるため、捕獲後は終盤の主力候補になる。
水統一。
専用技バブルレイン(200/CT12)を軸に、大技マエルストローム(500/CT24)、グランドブリーチ(700/CT30)を追加。
伝説+海皇+鬼神+冷静沈着。
拠点防衛専任なら生存系に寄せる。
配合牧場にアサインできない配合不可パル。
初回は残響の笛から海王 グランジーラ(Lv70)へ挑み、HP1の確定状態で捕獲する。
複数体欲しい場合は祭壇から再戦する。
拠点防衛は1拠点1体限定。
体が非常に大きく、狭い場所では召喚できないことがある。
攻撃種族値自体は120なので、単体ボスへの瞬間火力はベラノワール系に譲る。
攻撃130・HP135に加え、騎乗中に攻撃を防ぐ結界を張れる唯一無二のパートナースキルを持つ。
正式版では威力800のセイクリッドレインと威力700の無属性技群を得て、攻守を両立できる。
被弾したくない高難度ボスでバリアを張りながら撃ち、割れたら張り直す安全運用。
三段ジャンプ持ちで探索の足としても優秀。
パルに戦わせる場合も無属性大技の単発火力が全パル最大級。
無統一: セイクリッドレイン(800/CT30)+ホーリーバースト(700/CT30)+ディバインウィング(700/CT30)。
長期戦では浄化の光(250/CT100)と入れ替える。
伝説+聖天+冷静沈着+鬼神。
CT100の大技型なので冷静沈着(CT-30%)の価値が全パル中でも特に高い。
石片4個から石板を作り、召喚の祭壇でLv70レイドを討伐して報酬タマゴを孵化する。
入手後は同種配合で増やせる。
バリアは無敵ではなく張り直しの隙がある。
過信して密着し続けると割れた瞬間に大技をもらう。
攻撃150は全パル最高値タイ。
パートナースキルが専用技ナイトメアレイの威力を強化し(スキルLv1で1.1倍、最大まで育てると約2.5倍)、クールタイム30秒で威力1500級のビームを撃ち続けられる。
パルに戦わせる軸では文句なしの環境頂点。
フィールドボス・塔ボス再戦・レイドの主砲。
ネモフィ(手持ちパルのパートナースキルCT短縮)と組むと発射間隔がさらに縮まる。
ビームが真っ直ぐで当てやすく、拡散するベラルージュより単体ボスに強い。
闇統一。
主砲は専用技ナイトメアレイで確定。
残りは低CTの闇技で発動の合間を埋める。
伝説+冥王+鬼神+冷静沈着。
パートナースキルの倍率はスキルLv依存なので、余剰個体は全て濃縮へ。
召喚の祭壇のベラノワールレイドを周回してタマゴを複数確保→同種配合で厳選開始。
ウルトラ(ベラルージュ)より要求編成が軽く、先にこちらを仕上げるのが近道。
耐久指数120で受けは務まらない。
出しっぱなしではなく「大技を撃たせて管理する」運用が前提。
テラナイトの炎バリエーション。
発動すると一定時間、自身の攻撃力・防御力が大幅上昇する専用パートナースキルを持ち(最大で両方+210%相当)、バフ中の1対1性能はテラナイトと並んで全パル最強級。
発動→約40秒間殴らせるだけで単体ボス戦の主力になる。
再使用は50秒なので、効果終了後は約10秒の空白を見込む。
全8技が炎属性で、炎弱点の相手へ役割が明確。
専用技「フレイムカッター」(威力700・CT30秒)を軸に、全8種の炎技から低CT技を組み合わせる。
炎帝+鬼神+ダイヤモンドボディ+冷静沈着。
バフ倍率はスキルLv依存なので濃縮も必須。
テラナイト×イグニクスの固定配合が確実。
南西の火山島にLv65〜68、世界樹にLv71〜73で出現し、熱を帯びたキョダイタマゴからも孵化する。
バフの張り替えを怠ると素の性能に戻る。
発動管理が苦にならない人ほど強く使える。
発動すると一定時間、自身の攻撃力・防御力を大幅に上げる鋼鉄ガーディアンモード持ち(最大で両方+200%相当)。
バフ中の1対1はマグナイトと並ぶ全パル最強級で、素の防御135と入手の軽さも武器。
発動→殴らせるだけで単体ボス戦の主力。
さらに上を目指すなら2体を交互に出してバフを常時維持する入替運用で、攻撃+200%相当を張り付けたまま殴り続けられる。
地統一。
サンドツイスター(160/CT60)+ロックランス(150/CT55)+グラウンドカッター(145/CT35)。
地帝+鬼神+ダイヤモンドボディ+冷静沈着。
バフ倍率はスキルLv依存なので濃縮も必須。
桜島・フェイブレイク島など野生で広く湧き、タマゴ・配合でも入手できる。
入替運用をするなら厳選も濃縮も最初から2体分で計画する。
バフの張り替えを怠ると素の攻撃110のパルに戻る。
オートで放置したい人はベラノワール系の方が向く。
攻撃140・耐久指数189(HP140×防御135)は攻防両立の最高クラス。
騎乗でプレイヤー攻撃が闇属性化+強化される。
闇は無属性に刺さり半減される相手も少ないため、「弱点を調べずに乗ったまま撃つ」が成立する。
プレイヤーが重火器で撃つスタイルの結論枠。
日常のボス周回・塔ボス再戦の常用騎乗。
属性相性を考えるのが面倒な場面は全部これでいい。
無属性のアルファ(グランモス等)には特に有効。
闇統一。
専用技ダークウィング(700/CT30)+ダークウィスプ(600/CT30)+ダークレーザー(450/CT20)が現行版の主力。
氷弱点にはフロストアウト(700/CT30)などへ替える。
伝説+冥王+鬼神+冷静沈着が決定版。
乗り回す時間が長いなら鬼神→永久機関。
グレイシャル×ヘルガルダの固定レシピ。
現行版では砂丘奥地の座標689,648付近にいるLv65固定アルファを直接捕獲する方法も選べる。
配合産のため親の厳選=本体の厳選。
ヘルガルダ側は無パッシブ推奨(余計なパッシブが継承枠を汚染する)。
1.0でパートナースキルが一新。
手持ちにいる間、プレイヤーの弾丸が敵に当たるたびに共闘中のパルの攻撃力・防御力が1%ずつ上がり(5秒持続・最大30スタック・重複不可)、スキルLvを上げれば理論値+150%まで届く。
プレイヤーが撃つほど味方パルが強くなる、パル主体編成の核。
ヒット数の多い重火器やドローンランチャー・テラプリズマなどの自律攻撃武器と好相性。
手持ちに入れておくだけで発動する。
ベラノワール等の主砲と組ませてバフを張り続けるのが基本形。
専用技ポリケラウノス(600/CT30)で自分も殴れる。
雷中心。
専用技ポリケラウノス(600/CT30)とケラウノス(250/CT12)が看板で、Lv70では竜属性のメテオレイン(700/CT30)も覚える。
濃縮によるパートナースキルLv上げが本体。
パッシブは突撃指揮者+生存系が無難。
世界樹エリア(Lv74〜76/Lv80)の野生を捕獲。
1.0では他種からの配合ルートが無いため、スキルLv上げ用の同種確保は捕獲数がものを言う。
HP120・防御115。
竜/雷複合のため氷と地の両方が弱点で、立ち位置には気を配る。
攻撃150は入手可能なパルの最高値タイ。
専用技ナイトメアレイブルーム(威力160)はビームが徐々に拡散するため、単体の小型ボスにはベラノワール(無印)に一歩譲るが、複数の敵を巻き込む場面ではこちらが上。
パル主体編成の主砲。
増援の湧くレイドやエネミー拠点で真価を出す。
厳選は同種配合が必要なので、レイド周回でタマゴを複数確保してから着手する。
闇統一。
専用技ナイトメアレイブルーム(160/CT50)を軸に、フレイムワルツ(130/CT45)+低CT闇技で繋ぐ。
伝説+冥王+鬼神+冷静沈着。
攻撃150×冥王+20%の伸び幅は全パル最大級。
ウルトラベラノワール周回でタマゴを2個以上確保→同種配合で厳選開始。
レイド自体に攻撃バフ編成が要るので、着手はエンドゲーム後半。
耐久指数120で受けは務まらない。
終盤の小さい敵にはビームが当てにくい点も覚えておく。
竜/水複合で耐久指数168。
シャオロン以外の竜パル1体につき自身の攻撃力が4〜8%上がり、残り4枠で最大16〜32%。
専用技も威力500〜700と粒ぞろい。
竜統一パーティの主砲。
ジェッドラン・ジオラーヴァなど竜パルを手持ちに並べるほど攻撃力が伸びるので、竜アタッカーを厳選済みの編成にそのまま合流できる。
竜統一。
水龍突進(500/CT24)+蒼龍炎(600/CT30)+天変之渦(700/CT30)の専用技3種で組む。
神龍+鬼神+冷静沈着など。
異種配合では生まれないため、外部パッシブはインプラントで移し、同種配合で固定する。
世界樹「聖瀑の湖畔」周辺(Lv76〜78)で親を2体捕獲し、以後は同種配合で増やす。
竜統一編成が既にあるなら合流しやすい。
手持ちを竜パルで固めないとパートナースキルの伸びがほぼ出ない。
雑多な編成では宝の持ち腐れになる。
手持ちから出して一緒に戦っている間、与えたダメージの5%を吸収してプレイヤーとヤミトバリ自身のHPを回復するライフスティール持ち。
敵のHPが高いほど恩恵が大きく、長期戦でプレイヤーが強気に前へ出られる。
HP141万超のゼノドランのような長期戦レイドの共闘枠。
プレイヤーが重火器で殴り続けるだけで回復が回り、回復役の負担が減る。
自身も回復しながら殴れるので落ちにくい。
闇統一。
低CTのシャドウバースト等で手数を出すほどライフスティールの回転が上がる。
突撃指揮者+生存系(ダイヤモンドボディ/HP系)。
共闘枠なので自分が落ちない構成を優先。
洞窟ダンジョン内で出現するほか、通常配合でも作れる(暗黒デカタマゴからも孵化)。
入手コストは軽い。
種族値は攻撃105と平凡で、素の火力は出ない。
回復エンジンとしての採用と割り切ること。
竜/闇の複合により、闇属性の攻撃を4分の1で受けられる唯一級の耐性配置。
竜属性でベラ系・ゼノドラン両方の弱点も突ける。
ゼノドラン・ベラ系レイドの「落ちない受け役」。
出しっぱなしでボスの攻撃を受けつつ竜技で削る。
レイドに行かない日は採掘Lv4で拠点勤務という兼任っぷりも優秀。
竜軸。
ドラゴンメテオ(150/CT55)+回転の良いパンチブレス(130/CT30)。
対ベラならダークレーザーは等倍なので竜優先。
受け役に寄せるなら伝説+ダイヤモンドボディ+HP系。
火力兼任なら伝説+神龍+鬼神。
桜島の野生か通常配合で入手可。
レイド用と採掘Lv4の拠点用で2体作ると運用が破綻しない。
「闇に硬い」だけでHP種族値は100と平凡。
闇以外の技が飛ぶボスでは過信しないこと。
1.0新パル。
種族値は平凡(攻撃115)だが、パートナースキルが「手持ち全員が異なる種族の時、プレイヤー攻撃力+30%(重複不可)」で、パートナースキルLvが上がるほど自分1体だけで数値が伸びる方式。
濃縮★4でLv5まで育てると単体で+80%に到達し、シャーキッド4体と同じバフ量を1枠で出せる。
プレイヤーが重火器で撃つ編成の攻撃バフ枠。
空いた3枠をアタッカーや騎乗パル、回復役に回せるのが最大の強み。
「手持ち全員が異なる種族」という条件があるため、コモップ4体スタックのような同種パーティバフとは併用できない。
技は火力に関与しないので自由。
バフ役として生存優先の技構成でよい。
濃縮でLvを上げるのが本体なので、生存用のHP/防御系パッシブが無難。
突撃指揮者(パッシブ)は別枠のバフなので併用可能。
入手経路は世界樹エリアの野生出現(Lv76〜78)・「暗黒デカタマゴ」からの孵化・配合(繁殖番号280)。
1.0の濃縮★4は同種48体。
シャーキッド4体をすべて★4にする場合の192体より少なく、手持ちも3枠空く。
重複不可のため2体目以降は無意味。
単体依存になる分、このパルが倒されるとバフが丸ごと消える。
パートナースキル以外の付随効果は持たない。
攻撃140・HP140の最上位種族値に加え、騎乗中はプレイヤーの攻撃がすべて氷属性に変わるのが唯一無二。
氷は竜属性の攻撃に耐性を持つため、竜技主体のゼノドラン相手に「被ダメージを抑えながら弱点を突く」が1体で成立する。
1.0世代の台頭でパル単体の戦闘力では頂点を譲ったが、この役割は今も代えが利かない。
ゼノドランレイドの騎乗枠。
乗ったままロケットランチャー/レーザーガトリングを撃てば全弾が氷属性になり弱点を突ける。
攻撃バフ役(モノクローナ等)と組むプレイヤー火力ビルドの完成形。
普段も竜・草系ボスの周回騎乗として最適。
氷統一。
大技=ダブルブリザードスパイク(威力200/CT60)、中継ぎ=ブリザードスパイク(130/CT45)、回しにアイシクルライン系の低CT技。
氷帝と噛み合う。
伝説+氷帝+鬼神+冷静沈着。
騎乗時間が長いなら冷静沈着を永久機関(スタミナ+75%)に替える型も実用的。
雪山(-357,509)のLv60を雌雄2体捕獲し、同種配合ループでパッシブを整えるのが基本。
氷単属性なので捕獲時は炎パルで削るとHP調整が楽。
同種配合でしか増やせないため理想個体化は長期戦。
「乗れる個体」を1体確保→厳選は並行で回すのが効率的。
攻撃140+騎乗ダッシュ速度3300で正式版でも全飛行パル最速。
移動・周回・戦闘を1体で完結でき、騎乗ミサイル(CT60)は濃縮で1発の基礎威力が20から40へ伸びる。
アルファパル・ダンジョン・卵回収など周回全般の足。
ベラノワール系(弱点: 竜)には竜アタッカーとして手持ちから出す。
騎乗ミサイル連射で道中の雑魚処理も速い。
竜統一。
専用ビームコメット(威力700/CT30)+メテオレイン(700/CT30)+ドラゴンメテオ(600/CT30)。
短い間隔で回すならビームスライサー(350/CT16)を入れる。
戦闘型=伝説+神龍+鬼神+冷静沈着。
移動特化型=伝説+神速+永久機関+無限のスタミナで「乗り物」に振り切るのも強い。
正式版は天陽郷「碧落の裂地」(-553,-1332)のLv70固定アルファを捕獲。
竜の弱点は氷なので、氷属性パルで削ると捕獲戦が安定する。
戦闘用と移動用でパッシブの理想形が別物。
1体で兼用すると中途半端になるので、用途を決めてから厳選を始めること。
専用技5種と、武器を使うパルのパートナースキルを20〜50%強化する手持ち効果を持つレイド報酬枠。
騎乗速度は2700から濃縮★4で3240まで上がり、ジェッドラン3300に迫る。
高速飛行と竜アタッカーを兼任し、武器パルを使う場面では手持ちから火力を底上げする。
通常レイドLv65・HP141.4万の報酬タマゴから入手でき、極Lv80・HP256.2万は追加報酬向け。
オメガレーザー(700/CT30)+メテオレイン(700/CT30)+コズミックメテオ(600/CT30)。
闇へ寄せるならアストラルレイ(500/CT24)を入れる。
固有の「侵略者」「未知の生体細胞」を持つ個体が出る。
厳選は同種配合になるためタマゴの数が全て。
ゼノドランの石片4個から通常石板を作る。
報酬タマゴは通常90%・アルファ10%。
雌雄を揃えた後は同種配合で厳選できる。
「最強だから作る」ではなく「エンドコンテンツを味わい尽くす記念品」に近い。
性能目的ならSS勢が先。
攻撃130・HP140(耐久指数168)+専用技の氷烈爪・氷床撃砕。
人型でヒットボックスが狭く被弾しにくいのも実戦的な強み。
対竜ボス用の氷アタッカー。
レイドの手持ち火力枠としても優秀で、ゼノドラン周回のお供の定番。
氷統一。
ダブルブリザードスパイク(700/CT30)+専用技の氷床撃砕(650/CT30)+ダイアモンドフォール(600/CT30)。
攻撃間隔を短くするならCT8のアイスバーグと入れ替える。
正式版は異種配合不可。
世界樹で捕獲した個体から有用な戦闘パッシブを選び、同種配合内で組み直す。
世界樹エリア(Lv75〜77/Lv80)の野生を捕獲。
1.0では他種からの配合ルートが無いため、雌雄の捕獲が厳選のスタートライン。
HP140で硬めだが、受け役ができるほどの耐性配置ではない。
あくまでアタッカー。
1.0で配合継承の自由度が下がった点も留意。
防御145は全パル最高値級で耐久指数188。
三段ジャンプ騎乗で地上機動も最高クラス。
高難度レイドでプレイヤーを守る壁として明確な役割を持つ。
受け役と、崖の多い桜島・フェイブレイク島の地上探索用。
殴りは他に任せて「落ちない壁」として使う。
パルブラスト(150/CT55)+フロストアウト(140/CT50)。
壁運用なら技威力より生存優先で低CT技を混ぜる。
壁に振り切るなら伝説+ダイヤモンドボディ+HP系2枠。
探索用なら神速+永久機関。
ベイントールと同座標(447,679)にペアで湧くので、2体同時の捕獲計画を立てると1往復で済む。
攻撃120+聖天(無属性+20%)を積んでも火力はSS勢に届かない。
役割を壁と割り切る。
攻撃130ながら通常配合のランク帯にいるため、全アタッカー中で理想個体を最も安く量産できる。
最初に作る理想個体アタッカーの定番。
共闘中はプレイヤーの攻撃に地属性が付くので、対電気ボスでプレイヤー火力も伸びる。
手作業Lv4で拠点エースも兼任。
地統一。
ロックランス(150/CT55)+グラウンドスマッシャー(140/CT35)+サンドトルネード(80/CT18)で大中小が綺麗に揃う。
伝説+地帝+鬼神+冷静沈着。
地帝は砂漠のアルファ個体(アヌビス自身の固有枠)から継承元を確保できる。
ソルレイス×ボルカイザー等の通常配合で量産可。
配合コストが安いので、パッシブ厳選の練習台としても最適。
戦闘用と拠点用(手作業Lv4)は絶対に分けて作る。
1体を兼用させると、拠点に置いた瞬間に戦力が消える。
草/闇複合。
手持ちにいる間プレイヤーとパルの毒状態を無効化し、世界樹エリア特有の毒ガスまで無効化する専用耐性を持つ。
攻撃135は新パル勢でも上位で、専用の設置技(腐食霧)による継続ダメージも独自の強み。
世界樹エリアの探索・ボス戦で毒ガス無効化のために編成に入れておく実用枠。
攻撃力も十分あるので、毒対策と火力を両立できる。
ポイズンプロムナード(700/CT30)+ポイズンダンス(800/CT30)の専用技2種。
伝説+闇帝+鬼神+冷静沈着。
世界樹のRotmist Root「腐食霧の根源」にいるLv78ボスを捕獲する。
入手後は手持ちにいるだけで毒状態と世界樹の毒ガスを無効化できる。
設置技の腐食霧は視認性が悪く、高難度レイドの乱戦では画面が見づらくなる。
毒無効化以外は平均的なアタッカー。
専用技マグマスピット(威力600)・マグマレーザー(威力700)の2枚看板に加え、手持ちのマグマンダー以外の炎・地属性パルの数×4%だけ自身の攻撃力が伸びるパートナースキル持ち。
炎上の継続ダメージも重なり、実質火力は数値以上。
炎・地パルで手持ちを固めた編成の主砲。
騎乗もできるので自分でも撃ちながら戦え、手数が多い。
炎統一。
専用技マグマスピット+マグマレーザーを軸に、低CT炎技で繋ぐ。
伝説+炎帝+鬼神+冷静沈着。
双角の孤島周辺の固定アルファ個体(Lv70)を討伐・捕獲するか、熱を帯びたデカタマゴから孵化。
厳選は同種配合のみ。
手持ちが炎・地以外だとパートナースキルがほぼ遊ぶ。
編成前提のパルなので、雑多な手持ちでは数値ほど強くない。
共闘中に瀕死になると、満腹度が0になる代わりにその場で復活する。
★0では再発動まで600秒、★4でも280秒あるため、常時不死ではなく1回の事故を戻す保険として扱う。
初見ボスや長期戦で、致命的な被弾を1回立て直す枠。
復活したら食事と回復を入れ、CT中は手持ちへ戻して次の被弾を避ける。
専用技マミーラッシュを軸に、ダークウィスプとストーンビートなど闇・地の技を相手の弱点で切り替える。
火力なら鬼神+冥王+冷静沈着、復活前後の安定を重視するならダイヤモンドボディを候補にする。
砂漠の自警団の塔がある地域にLv39〜44、世界樹にLv80で出現。
通常配合と暗黒デカタマゴからも入手できる。
復活後は満腹度が0になり、CT中にもう一度倒れるとそのまま瀕死になる。
食料を切らさず、連続被弾させない。
発動するとプレイヤーのHPを大きく回復できる唯一級のパートナースキル。
HP141万超のゼノドラン戦のような長期戦で、回復薬代わりに手持ちの5枠目へ。
被弾がかさんだら発動して立て直す。
自衛+時間稼ぎ用にシャドウバースト(55/CT10)等の低CT技。
回復役に火力は不要。
生存系(ダイヤモンドボディ+HP系)。
回復量はパートナースキルLv依存なので、パッシブより濃縮を優先。
リリクイン×デスティングの固定レシピ。
余剰の孵化個体は全て濃縮に回してスキルLvを上げるのが最優先。
発動型なのでクールタイムがある。
回復を当てにしすぎず、あくまで「立て直しの保険」として使う。
防御140・耐久指数147。
爆発属性の攻撃を受けた際のダメージを軽減し状態異常も無効化する、レイドの範囲爆発技に刺さる専用耐性を持つ。
爆発系の大技を連発してくるボス戦の受け役。
物理受けのジオラーヴァと役割が被らない「対爆発」という明確な使い分けができる。
専用技「炸裂ミサイル」(地属性/威力700/CT30)を軸に、地技で揃える。
受け役に寄せるなら伝説+ダイヤモンドボディ+HP系。
兼任なら伝説+地帝+鬼神。
竜のキョダイタマゴから孵化するほか、部族ボス「光跡を綴る守護竜 シェルガドラ」(Lv79・座標-1925,1341)からも入手可能。
爆発以外の属性攻撃には通常の耐性しかない。
ボスの技構成を確認してから受け役に据えること。
1.0では同種のパートナースキルが原則重ならなくなったが、シャーキッドのプレイヤー攻撃上昇は例外として重複する。
★4なら1体+20%、4体で+80%は現在も有効。
ただしパル自身の火力が大幅に上がったため、4枠を固定する型は万能な標準編成ではなく、プレイヤー重火器に寄せ切る特化案。
序盤〜中盤は無濃縮の1〜数体を手持ちに入れるだけでも銃火力を伸ばせる。
4体積みはロケットランチャーなどでプレイヤーが主砲になる場合だけ選ぶ。
1.0終盤はモノクローナ1体で+80%を確保し、空いた3枠へ主力パルや回復役を入れる方が組みやすい。
技は火力に関与しないので自由。
低CTのバブルショット(65/CT13)を残して自衛させる程度でいい。
突撃指揮者必須+倒されないためのダイヤモンドボディ(防御+30%)やHP系。
シャーキッド自身の攻撃パッシブはプレイヤーのバフ量に影響しないので不要。
沿岸部に大量に湧くので、まず無濃縮で実戦投入して必要数を決める。
1.0の濃縮★4は1体48体、4体すべてなら192体。
4体積みは手持ちの4枠を使い、1.0で強化された主力パルや回復・専用バフ役を入れにくい。
最大濃縮へ進む前に、モノクローナ1体の異種編成と比較すること。
レイバーンの炎バリエーション。
基礎攻撃130・飛行速度2750で、ほかの竜・炎4枠と★4の相棒スキルを合わせると自身の攻撃と移動速度が24%上がる。
竜統一・炎統一いずれにも入れられる主力兼マウント。
★3+条件4枠で速度3300、★4では3410になるため、移動も戦闘も1体へまとめたい編成に向く。
テールスラッシュ(550/CT24)+ブレイズビーム(700/CT30)を軸に、竜または炎の強化方針を決める。
伝説+炎帝または神龍+鬼神+冷静沈着。
世界樹にLv75〜77で昼夜出現。
固定配合のレイバーン×スザクなら、世界樹で捕獲する前から厳選を始められる。
上昇数にヘルバーン自身や別のヘルバーンは含まれない。
サドルはLv76なので、早期に配合できても騎乗解放までは拠点・戦闘要員として使う。
攻撃145は全体上位、耐久指数156。
騎乗の二段ジャンプで地上機動も高い。
専用大技を持たないため数値の割に派手さは出ない。
パルに戦わせる編成の物理枠。
セイントールと同じ場所(座標447,679)にペアで湧くので、捕獲は2体同時に狙うと効率がいい。
地か闇の二択: ストーンビート(170/CT60)軸の地統一か、ダークレーザー(150/CT55)+スピリットフレイム(75/CT16)の闇統一。
伝説+鬼神+冷静沈着+地帝または冥王(技の軸に合わせる)。
同種配合のみなので雌雄2体の捕獲が厳選のスタートライン。
セイントールと2種同時に計画する。
攻撃145だがベラ系のような専用大技はない。
オート火力ならテラナイト系やベラノワール系が先。
騎乗中に自身の無属性・闇属性攻撃が強化される飛行枠。
1.0で強化の効果量が下がり、他種からの配合ルートも無くなったため一歩後退。
闇技を積んで乗ったまま自分の技で殴る騎乗アタッカー運用。
バフ系パルと組んでステータスを盛る構成も組める、パルの技で戦いたい人向けの枠。
ムーンビーム(無170/CT40)が看板。
強化対象の無・闇だけで技を固めるのが騎乗ブーストを最大化するコツ。
伝説+聖天(無+20%)または冥王(闇+20%)+鬼神+冷静沈着。
技の軸に合わせて帝枠を選ぶ。
世界樹エリア(Lv76〜78/Lv80)の野生を捕獲。
厳選は同種配合のみ。
騎乗ブーストは「セレムーン自身の技」への強化で、プレイヤーの武器には乗らない。
運用を混同しないこと。
攻撃145・防御125の終盤向け水属性パル。
共闘時の槍追撃、水上騎乗、水やりLv7を1体で使い分けられる。
戦闘ではプレイヤーの攻撃に槍の追撃を重ね、探索では水上移動と高跳びを使う。
拠点用は水やりLv7へ専念させる。
水統一で高威力技を回す: タラソニックレーザー(700/CT30)+水柱噴出(600/CT30)+アクアサージ(500/CT24)。
伝説+海皇+鬼神+冷静沈着。
追撃役に徹するなら生存系に寄せてもいい。
北の海域(139,651)のLv60を捕獲。
同種配合のみなので雌雄確保が前提。
単水属性のため雷属性が弱点。
水上高跳びは水上限定で、騎乗にはLv64のサドルが必要。
種族値は中堅だが、騎乗でプレイヤー攻撃を竜属性化できる。
序盤エリアで捕まる入手性が最大の武器。
ベラノワール/ベラルージュ戦の騎乗枠。
乗ったままロケットランチャーを撃てば全弾竜属性でボスの弱点を突ける。
グレイシャル級が未入手の段階でもこれで戦える。
低CTのドラゴンブレス(70/CT15)+ドラゴンバースト(55/CT10)で回転重視。
本体火力は期待しない。
神速・永久機関などのライド系+生存系。
乗り物なので攻撃パッシブは不要。
序盤エリアの野生で十分。
厳選コストがほぼゼロなのが存在意義なので、凝るだけ損。
耐久が低く、ボスの範囲攻撃で降ろされやすい。
被弾しそうな場面では一旦降りて立て直す。
攻撃130・防御125。
騎乗で竜属性攻撃を強化。
竜技主体の騎乗アタッカー。
ボルドラゴレイド産なので入手は終盤、竜統一で遊びたい人向け。
マグナクラッシュの無敵時間を技避けに使える小技も。
竜統一。
専用格のマグナクラッシュ(160/CT42)+ビームスライサー(130/CT45)。
伝説+神龍+鬼神+冷静沈着。
騎乗ブーストと神龍が両方竜技に乗る。
ボルドラゴレイド討伐→タマゴ。
周回前提なので、狙うならタマゴ2個以上で同種配合の道を確保。
セレムーン同様、強化されるのは自身の技。
プレイヤー火力ビルドとは別路線と理解して作る。
攻撃120・HP130。
空中ダッシュつきの高速騎乗が特徴で、機動力をダッシュで補える分パッシブを火力・耐久に回せる。
ジェッドラン入手前の飛行周回の足+雷アタッカーの兼任枠。
フェイブレイク島で野生捕獲できる。
雷統一。
サンダーレール(200/CT60)とボルトブリンク(200/CT45)の大技2枚が強力。
移動兼任なら神速+永久機関、戦闘寄りなら伝説+雷帝+鬼神。
フェイブレイク島の野生を捕獲。
ジェッドラン確保後は戦闘型に厳選し直すと無駄がない。
ジェッドランを取った後の移動価値は薄れる。
長く使いたいなら最初から戦闘型で育てる。
草属性・HP140。
ツタまみれの敵へプレイヤーが攻撃すると、その攻撃の40%〜60%を追加で与える。
手持ちにいる間は世界樹の起爆胞子も無効化。
リフレクトリーフなどでツタまみれを付与した後、プレイヤー攻撃で爆発追撃を発生させる。
世界樹探索では起爆胞子対策も兼ねる。
ツタ蓄積を持つリフレクトリーフまたはクロスウィンド+ジャイアントスポア(700/CT30)+スポアバースト(800/CT30)。
伝説+草帝+鬼神+冷静沈着。
世界樹「燐光胞子の根源」のLv78封域ボスを捕獲。
以後はモスローン同士の同種配合で増やせる。
追撃はツタまみれの敵にだけ発動し、複数編成しても重複しない。
モスローンの技を当てただけで終わらず、プレイヤー攻撃までつなげる。
草/水複合・耐久指数156。
手持ちにいる間、プレイヤー攻撃へずぶ濡れ付与値2〜6を加えられる。
騎乗ダッシュ1500・水上ダッシュ1900で、水上移動と状態異常の下準備を1枠で兼ねる。
手持ちに入れたままプレイヤー武器でずぶ濡れを蓄積し、雷属性攻撃へつなぐ。
水上ではそのまま騎乗し、専用技と水技で戦える。
蓮華開咲(700/CT30)+水柱噴出(600/CT30)+ハイドロストリーム(450/CT20)。
相手の弱点に合わせて草・水を寄せる。
伝説+草帝または海皇+鬼神+冷静沈着。
睡蓮の山峡の座標-590,-1478付近にLv69固定アルファ。
世界樹にはLv80で出現し、現行の通常配合は298通りある。
ずぶ濡れ付与は蓄積式で、複数編成しても重複しない。
電気属性が弱点なので固定アルファ戦には電気主力を用意する。
マグマンダーの氷バリエーション。
氷属性で弱点を突いたときのダメージが増加する専用パートナースキルを持つ、氷アタッカー編成の増強枠。
氷技メインで戦う編成の底上げ役。
グレイシャル系の氷変換騎乗と役割は被らず、あくまで「氷ダメージの底上げ」として編成に足す。
アイススピット+アイスレーザーの専用技2種で氷を固める。
伝説+氷帝+鬼神+冷静沈着。
固定レシピ配合(マグマンダー×フロスカノン)で入手。
氷アタッカーが揃っている編成の仕上げに向く。
氷ダメージの底上げ専用で、それ以外の属性では特に強みがない。
共闘中にプレイヤーの防御力を上げ、炎ダメージを軽減する希少な守り系パートナースキル。
プレイヤーが前に出て撃つスタイルと噛み合う。
炎主体のボス(火山帯のアルファ・ゴクエンオ等)戦で手持ちに入れておくだけで被弾が減る。
攻撃100と火力は無いので、あくまで生存用の1枠。
自衛用にギガホーン(75/CT11)+ストーンキャノン(70/CT15)の低CT地技。
火力は求めない。
突撃指揮者+ダイヤモンドボディ。
手持ち要員なので自分が硬い+プレイヤーに攻撃バフを足せる構成が正解。
野生・配合とも入手容易。
濃縮でパートナースキルLvを上げると軽減量が伸びる。
バフ役と手持ち枠を食い合う。
火力が足りている高難度戦だけ入れ替える使い方が現実的。
防御140・耐久指数168と硬めの飛行枠。
騎乗中は闇属性攻撃が15%強化され、飛行中の移動速度も上がる。
ホーミング光弾のディザスターディバイン系を押し付ける動きが強い。
闇技を積んで乗ったまま自分の技で殴る騎乗アタッカー。
対人(決闘)でもホーミング技の押し付けが凶悪。
闇統一。
ディザスターディバイン系+低CTの闇技で回す。
新規ワールドでは捕獲個体の候補から鬼神・冷静沈着などを同種内で整理する。
旧版の伝説・冥王持ちは引き継ぎ個体向け。
第三禁猟区Lv50〜55か世界樹Lv80を捕獲。
1.0では旧ツキカゲ×ジオラーヴァが廃止され、厳選は同種配合のみ。
1.0で配合継承の自由度が下がった(同種配合のみ)。
強パッシブを狙うなら捕獲数がものを言う。
防御130の竜/地。
手持ちにいると隕石の欠片・ピュアクォーツの獲得量が増える。
ゼノドラン戦の竜アタッカー控え+フェイブレイク島の素材集め要員。
戦闘専任ではなく兼任枠として持つ。
ビームスライサー(竜130/CT45)+低CTのドラゴンブレス(70/CT15)。
兼任枠なので厳選は軽く。
神龍+鬼神があれば十分。
フェイブレイク島の採集ルートを回るときに手持ちへ入れる習慣をつけると、レイド素材が勝手に貯まる。
戦闘性能だけ見ると竜枠の下位互換。
収集ボーナスとの兼任で初めて枠に見合う。
ライド中、弱点部位への攻撃ダメージが増える職人向けパートナースキル。
ライフル/ボウガンでボスの頭を抜くスナイパー運用専用。
エイムに自信があるなら属性変換騎乗を上回る場面もある。
乗り物なので技は自由。
自衛にナイトメアボール(100/CT30)程度で十分。
神速+永久機関+無限のスタミナのライド構成。
カバネドリ×フブキツネの固定レシピ。
どちらも入手が軽く、試しに作るハードルは低い。
腰だめ連射のロケラン運用とは噛み合わない。
精密射撃をしない人には価値がない騎乗。
攻撃130だが耐久指数64で被弾に極端に弱い。
開幕に発動型の居合斬りを撃って下げる、短期決戦のヒットアンドアウェイ専用。
長期戦のレイドには連れて行かない。
低CTのスピリットフレイム(75/CT16)+居合斬り(65/CT9)で手数特化。
鬼神+冥王+冷静沈着+獰猛の全攻撃盛り。
どうせ被弾したら落ちるので耐久は捨てる。
ツジギリ×オドロクロの固定レシピ。
趣味枠なので厳選は余り物のパッシブで組む程度でいい。
ボスの範囲攻撃1発で退場する。
出す→撃つ→即戻すの操作をサボると戦力にならない。

攻撃・HP・防御すべて200は、通常図鑑287体と入手不可ボスデータ1体の比較で唯一無二。
1.0新エリア「世界樹」最深部の封印の聖域で、ラスボス「ゼナーラ&ゼロヴァース」として立ちはだかる。
ただし現バージョンでは入手不可で、対戦相手としてのみ登場する。
捕獲・討伐報酬・配合のいずれでも入手できないため、プレイヤーが運用することはできない。
討伐すると図鑑に「遭遇」として記録されるのみ。
種族値だけなら全パルの頂点なので、将来入手手段が実装されれば環境の頂点候補になる。
入手不可のため対象外。
入手手段が実装され次第追記します。
入手不可のため対象外。
世界樹の封印の聖域でLv80ボスとして戦える。
撃破しても捕獲やタマゴ入手はできず、所持する方法は存在しない。
「討伐後に配合で増やせる」という情報は誤り。
公式も入手手段の実装は発表していない。
1.0ではほぼ全アクティブスキルが強化され、パル自身がプレイヤーと同等以上のダメージを出せるようになった。まず主力アタッカーを決め、残りを属性相性・回復・受け・専用バフで組むのが基本。プレイヤー重火器型ならモノクローナ1体(異種5体が条件、★4で+80%)が省枠の軸になる。シャーキッドの攻撃バフは1.0でも例外的に同種重複するが、4枠を使う旧来の特化型であり、全コンテンツ共通の第一候補ではない。★4の必要素材は1体48体、4体なら192体。
騎乗=グレイシャル。竜技主体のボス攻撃を氷耐性で受け流しつつ、変換した氷属性の重火器で弱点を突く。受け=ジオラーヴァ(闇技を4分の1で受ける)。回復役にルナクインを挿すと長期戦が安定する。サポートはゼノルーダ・ジェッドラン・ツンドラー・フェスキー・シロカバネ・アズレーンあたりから。
騎乗=オコチョ(竜変換)+ロケットランチャーが定番。受けはジオラーヴァ。パルに戦わせる枠は炎技統一のマグナイトが最有力で、理由は「氷変身後も炎で弱点を突き続けられる」から(竜アタッカーは変身後に等倍へ落ちる)。ジェッドラン・ボルゼクス・フェスキー・アズレーンも採用圏。
v0.7で追加されたレイド専用戦場を使えば、拠点を破壊されるリスクなしでレイドボスと戦える(利用は任意)。周回前提なら戦場が基本。新レイドボス「レジェンディア」も召喚の祭壇から挑戦する。
飛行はジェッドランが別格の最速。地上はベイントール(二段ジャンプ)/セイントール(三段ジャンプ)。ゼノドランも飛行速度大幅上昇の騎乗を持つが、移動目的だけで入手コスト(ウルトラレイド周回)を払う価値はない。
攻撃種族値順: ベラルージュ/ベラノワール(150)>ベイントール/ネプティオス(145)。玄人向けにはテラナイト2体入替で自己バフを常時維持する運用も。パーティバフ(コモップ×4等)の加算スタックで底上げできる。
アタッカーは「伝説+鬼神+属性帝+冷静沈着」が基準。プレイヤー重火器型の手持ち要員には「突撃指揮者」を載せる。シャーキッドを使う場合も、最初から4体を★4にせず、まず無濃縮〜低濃縮で試してモノクローナ型と比較すると無駄がない。組み方はパッシブ厳選ガイドとパッシブお引っ越し検索へ。
レイド専用戦場と新レイドボス「レジェンディア」(召喚の祭壇)を追加。
拠点を壊されずにレイドを回せる環境になった。
パルポッドの仕様変更により、味方パルをポッドで回収して立て直す「レスキュー戦法」が使えなくなった。
手持ちの生存管理(受け役・回復役)の重要度が上がっている。
パルのステータス・パートナースキル倍率・戦闘バランスへの変更はなし。
旧世代パルの序列はこの時点のまま1.0にも引き継がれている。
仲間にできる新パル72体に加え、入手できないボスデータのゼロヴァース1体を収録。
ほぼ全アクティブスキルの火力と200種以上のパートナースキルが再調整された。
パル自身がプレイヤー同等以上の火力を出せる環境となり、同種パートナースキルも一部例外を除いて重複不可に。
濃縮★4の必要数も116体から48体へ減ったため、旧来の「シャーキッド4体が万能」という前提を撤回して評価へ反映した。
1.0環境の実戦評価を反映して順位を全面見直し。
グランジーラ・レジェンディア・ベラノワール・マグナイト・テラナイトをSSへ昇格、ボルゼクスの1.0新パートナースキル(弾丸ヒットで共闘パル強化)を反映。
ヤミトバリ・ヨミーラ・マグマンダー・ゼノグリフを新規掲載し、入手不可のゼロヴァースは番外へ。
公式変更項目にパルの種族値、パートナースキル倍率、アクティブスキル威力の調整はないため、Tier順は維持。
ジェッドラン関連技術の解禁Lv79→70とサドル素材軽減は「使い始められる時期」を早めるが、入手後の戦闘・移動性能は変わらない。
召喚パルが戦闘を止める問題と一部レイド進行不具合の修正により、実戦比較の再現性は改善した。
騎乗戦闘中にパルが技を忘れるバグが未修正。
サドル依存パルを主力にする場合は注意。
戦闘はカレッパ、地上移動はガウルフ、飛行はホークウィンが分かりやすい候補。
拠点ではツッパニャン、タマモ、ポチムネ、タマコッコを置くと、作業・捕獲用スフィア・木材・食料が安定する。
終盤Tierとは評価条件が違うため、Lv20までは入手しやすさと進行短縮を優先する。
先に1体作るなら、1.0世代の主力アタッカー(グランジーラ・レジェンディア・ベラノワール・テラナイト系)。
プレイヤー重火器型を選ぶ場合は、異種5体でモノクローナを使う省枠型が完成形。
シャーキッド4体は効果こそ今も重なるが、4枠を固定する旧来の特化型なので最短育成とは限らない。
両方正解。
攻撃150のオート火力1位である一方、製薬Lv4+夜行性の拠点適性も一級。
レイドを周回するなら戦闘、しないなら拠点配属が得。
専用技5種と最速級飛行は魅力だが、入手はゲーム内最難関のウルトラレイド周回。
性能がコストに見合うかはプレイスタイル次第で、「最強だから必須」という類のパルではない。
グレイシャドウ。
攻防最高クラス+闇変換騎乗で、レイドから日常の周回まで「乗ったまま撃つ」だけで大半の場面が片付く。
素材のグレイシャルは野生で捕まえられる。
ゼロヴァースは種族値こそ全パル最高だが現状入手不可のため順位対象外(番外)。
一方でグランジーラ・レジェンディア・ベラノワールといった1.0環境の頂点勢は実際に旧世代SSを置き換えており、本ランキングも2026年7月18日にこの評価で全面改訂済み。
プレイヤー重火器スタイルの騎乗・バフ枠(グレイシャドウ・モノクローナ等)は引き続き現役。
最終更新: 2026年8月20日(v1.0.3の数値変更・不具合修正を照合し、Tier維持理由と実戦への影響を追記)。
作業適性Lvは図鑑データベースの実数値から自動集計しています。同Lv内の順位は図鑑順です。
気づいたこと、間違いの指摘、感想など自由に書き込んでください。
読み込み中...